2009年5月アーカイブ

パワーポイントでプレゼン

山鹿市管工事業協同組合の総会の懇親会の時に、昨年の管工事組合の活動報告を青年部会で作成しプレゼンした。

パソコンのパワーポイントや他のツールを使い写真をアニメーション的な効果を使って動かしたり、流れていく写真にあわせ効果音やバックグランドミュージック入れ、仕上にナレーションを吹き込みました。

青年部会でパワーポイントを習った事があり使えるのが3人、パソコンの基礎知識があるので独学でパワーポイントが使えるのが3人、習っていないので判らないのが5人。

本当は出来ない人も習いながらプレゼン作成したほうがよかったのだろうけど今回は時間が無かったので、パワーポイントを使えない人は、自分の担当したところのストーリーを考えの写真を選んだりして出来る人にプログラムしてもらいました。

プレゼンを作成できるKさんは、そっちを本職に出来そうな域だと思いました。バックグランドミュージックの音量を均一化させるため編集したり、ナレーションの編集、写真をわざと古い映画のフィルムの効果を使用し編集されていました。T君はモノラルの音源を両方のスピーカーから流れるよう工夫していました。

脚本監督をEさんが担当しプレゼンはおおむね好評でした。プレゼンの流れが少し早かったと指摘がありましたが、来年は文字の流れ方を遅くし工夫しようと思います。

今年は作業時間がぎりぎりでパソコンの数も限られていたので、(マニュアル見ても判らないし)プログラムできる人が作業しましたが、来年は青年部会のみんながプログラムできるよう習いながらできるといいと思います。

垂水謙治

2次会3次会に灰皿?を沖縄のカスタネット?のようにならせていた宴会部長Mさんお疲れ様でした。イメージは沖縄民謡かフラメンコですよね。面白かったです。

キープ オン ドリンク+コミュニケーション=IT化を旗印に情熱を伝播させている桃知先生や岩見沢建設協会(住宅リフォーム助成事業)や山鹿市管工事協同組合のアンテナの感度抜群&行動力のTさんなどは、情熱大陸やプロフェッショナルなどで取材される価値があると思います。

桃知先生は特にTVで見てみたいですが、もし先生が上記のTVにでたら、全国各地から今よりもひっぱりだこになるでしょうから、飲みニケーションでさらに内臓がきつくなると思うので、先生の体の為を思うと、いいのか悪いのかワカリマセン。

山鹿市管工事業協同組合の総会用プレゼン(宣伝)作成は青年部会がしています。

5年ぐらい前は、スライドの写真に合わせて作った台本に合わせて青年部会員がコメントしていました。この作り方も言いたい事は伝わるのでいいと思うけど。

山鹿市管工事協同組合はパソコンの勉強でパソコンの知識の蓄積を少しづつしているので、その知識を活用すべく、写真や文字、ナレーション、アニメーションなどの効果を使えるパワーポイントなどを使いプレゼンを作成中です。

今年のプレゼンは、委託業務などの管工事協同組合の普段の仕事、ボランティアなどの昨年の行事、鹿児島県管公需懇親会に管路システムの事で基調講演の依頼があって理事長が講演されたことなどの他団体との交流などを作成中です。

5/22が総会なので昨日は休日返上で作業しました。プレゼンの画像の方はある程度できました。あとは音楽やナレーションの吹き込みを急いで仕上なければと思っています。

垂水謙治

昨日は作業中のBGMで僕が好きなTV番組の桑田佳祐音楽寅さんやラジオ番組の元春レイディオショー、山下達郎のサンディソングブックを聞いてもらいましたが、洋楽好きな人にはおおむね好評、JPOP好きな人はノーリアクションでした。心を込めて作ってあるかっこいい番組なので録画、録音して何度も聞けるいい音楽番組だと思うので洋楽好きな人にはお薦めします。

2005年にグラミー賞の最優秀ロックアルバム賞を受賞したパンクバンドのグリ-ンディの最新作「21世紀のブレイクダウン」聞きました。アメリカの現状を歌っているので英語の詩が理解できれば本当はいいんでしょうけど、メロディはポップなので英語が判らなくてもかっこいいと思います。

千代白鵬は平成21年5月場所は2連勝で好スタートだったのですが、足を怪我をして休場となりました。残念です。

先場所の3月場所 東前頭十三枚目の千代白鵬は負け越せば幕内陥落の危機にありましたが、底力をみせて10勝5敗

5月場所は先場所の好成績の為に千代白鵬は西前頭六枚目に昇進 2日目の今日も勝って2勝目

強く有名な関脇や大関とあたるかもしれないので、スポーツニュースの相撲コーナーで取り上げられ可能性が大きくなりました。

強い力士から金星を奪って全国区の力士になるべく頑張って欲しいです。

垂水謙治

クリント・イーストウッド監督・主演作品「グラン・トリノ」 この映画でのグラン・トリノとは主人公が大事にしているフォード72年製のビンテージカーです。

(TVで所ジョージがアメリカの車のデザインは1976年まではかっこいいと言っていました。)

この映画のキャッチコピーは、俺は迷っていた人生の締めくくり方を。少年は知らなかった、人生の始め方を。

今のアメリカを象徴している名作です。僕は21世紀で見た映画の中で一番すごい作品だと思います。

クリント・イーストウッド監督の前作のチェンジリングも素晴らしかったので、僕は彼の作品をチェックしてみようと思っています。

 

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