山鹿市管工事業協同組合の総会の懇親会の時に、昨年の管工事組合の活動報告を青年部会で作成しプレゼンした。
パソコンのパワーポイントや他のツールを使い写真をアニメーション的な効果を使って動かしたり、流れていく写真にあわせ効果音やバックグランドミュージック入れ、仕上にナレーションを吹き込みました。
青年部会でパワーポイントを習った事があり使えるのが3人、パソコンの基礎知識があるので独学でパワーポイントが使えるのが3人、習っていないので判らないのが5人。
本当は出来ない人も習いながらプレゼン作成したほうがよかったのだろうけど今回は時間が無かったので、パワーポイントを使えない人は、自分の担当したところのストーリーを考えの写真を選んだりして出来る人にプログラムしてもらいました。
プレゼンを作成できるKさんは、そっちを本職に出来そうな域だと思いました。バックグランドミュージックの音量を均一化させるため編集したり、ナレーションの編集、写真をわざと古い映画のフィルムの効果を使用し編集されていました。T君はモノラルの音源を両方のスピーカーから流れるよう工夫していました。
脚本監督をEさんが担当しプレゼンはおおむね好評でした。プレゼンの流れが少し早かったと指摘がありましたが、来年は文字の流れ方を遅くし工夫しようと思います。
今年は作業時間がぎりぎりでパソコンの数も限られていたので、(マニュアル見ても判らないし)プログラムできる人が作業しましたが、来年は青年部会のみんながプログラムできるよう習いながらできるといいと思います。
垂水謙治
2次会3次会に灰皿?を沖縄のカスタネット?のようにならせていた宴会部長Mさんお疲れ様でした。イメージは沖縄民謡かフラメンコですよね。面白かったです。
キープ オン ドリンク+コミュニケーション=IT化を旗印に情熱を伝播させている桃知先生や岩見沢建設協会(住宅リフォーム助成事業)や山鹿市管工事協同組合のアンテナの感度抜群&行動力のTさんなどは、情熱大陸やプロフェッショナルなどで取材される価値があると思います。
桃知先生は特にTVで見てみたいですが、もし先生が上記のTVにでたら、全国各地から今よりもひっぱりだこになるでしょうから、飲みニケーションでさらに内臓がきつくなると思うので、先生の体の為を思うと、いいのか悪いのかワカリマセン。


