IT教育講座を終えて(団体IT化)

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デジカメ講座が終了いたしました。

受講者の皆さん、お疲れ様でした。

 

 

今年度は、始めに
熊本県中小企業団体中央会様から補助を得、組合主催「弥生会計(3時間×5日)」の開催でした。

引き続き
全国中小企業団体中央会様から補助を得、組合主催「参加型組合サイト」が出来上がりました。

そして
今年度も終わりに近づき、IT事業委員会主催「デジカメ講座(3時間×3日)」でした。

 

 

事務局さん、忙しかったですねw

お疲れ様でした。

その補講と来年度もよろしくお願いいたします。

 

 

さて

これら団体のIT化、各会社のIT化において

当組合「IT事業委員会」でも取り寄せいたしました出版物の紹介です。
(ご入用の方には配布いたしました)

 

 

(社)東京建設業協会 IT研究会 様から発行されています。

具体的にはホームページをご覧ください。PDFでもダウンロードできるよう配慮がなされています。

 

『建設IT読本2009』版です。

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建設IT読本2009 『建設IT読本2009』は、建設現場担当者のITスキル向上を目的とし、現場ですぐに役立つIT活用法を取りまとめた『建設IT読本』」(平成19年3 月発行)を全面的に改訂し、より充実させたものです。

具体的には、「(第1章)今なぜ建設現場でITが必要か?」「(第2章)今日から使える建設現場でのIT活用術」「(第6章)建設現場における情報セキュリティ対策について」の内容を更新するとともに、新たに「(第3章)意外と知らない電子納品の落とし穴」「(第4章)建設現場における工事情報共有について」「(第5章)建設現場におけるネットワーク構築の実際」を追加し、さらに実務に役立つ内容となっております。

本書に掲げたITの活用方法は、皆さまの現場ですぐに役立つものと思いますので、ご活用いただければ幸いです。

 

 

続いて

 

『建設ITスキル評価基準及び自己診断ツール』です。

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「建設ITスキル自己診断ツール」は、建設現場技術職員を対象としてITスキルを診断するシステムです。

職位別の設問に答えることによって、あなたに必要なITスキルの習熟度を判定いたします。それぞれの分野には目標値が設定されており、達成度をレーダーチャートで表示します。

なお、本システムでは「新入社員」「係員」「主任・所長」「総合所長」を以下のように定義づけています。 あなたの職位を選択して設問にお答えください。

 

一覧表です。

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下へ、右へ行くほど、スキルは実務から管理へ、のようです。

当組合のIT教育講座は10年以上に及びますが

『新入社員』と『係員』の段階、及び『情報共有』を開催し続けてきたでしょうか(たぶんです)

 

今度ゆっくり拝見させていただきます。

皆さんは採点は如何でしたか?

 

 

花@BOSS

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ごくろうさまでした。

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このページは、日創立花が2010年2月24日 23:15に書いたブログ記事です。

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