八女福島の灯ろう人形 約260年前から奉納されているそうです
からくり人形で舞台の袖で操作をして人形を動かします。
この芝居小屋はこの祭りのときだけ組立てられます。 釘は使いません。


左右の橋渡しをします 操作する人の息が合わないと大変そうだ


もう一体出てきた 衣装の早変わり


石が割れて狐がでてきた 上から太鼓が ・・・


カパーッと割れて中から 九尾のきつねがでて 風船も (~o~)
国指定重要無形民族文化財 八女福島の灯ろう人形
伝統を受け継いでいってほしいものです。
山鹿にも伝統の祭りがありますよね!
今、八千代座で 山鹿風情物語 があっています。
八月の灯ろう祭りを見損なった方は八千代座へきて
山鹿太鼓 と 灯ろう踊り を観に来ませんか (^^♪

