6月6日(日曜日)に依頼され、確認した、水道本管漏水箇所の修理を、月曜日の朝より着手しました。まず一番目の仕事は、今日予定していた仕事先への連絡、「今日の予定でしたが、緊急水道本管漏水修理を行いますので、大変申し訳ありませんが、明日お伺いしますので宜しくお願いします。」と、「いいよ。」との返事、「ありがたい、」日程の詰まった仕事先ならこうは行かない、「どぎゃんかして職人を回せ」とどなられて、アタフタと応援の職人を探すはめと成る、ありがたい。建設重機(バックホー)舗装カッター工事看板等修理工具を一式抱え、いざ出発。
現場は昨日とあまり変化なし、やや漏水量が増えた感じ、一安心。
夜空を見上げて、星達と友達でいた時は、朝の時間近づき淡い星から次々と姿を消して行き、もう帰る時間かとの思いと機器の片付けに追われてあまりよく見ていなかったのです。
最近周りの方から注意を受け保護メガネをはめての作業、汗をかくと曇るので、フェイスガードにするべきか思案中。
スタンドの休日に検査を御願しても、気持ちよく来てくれます。
試行錯誤の一年を繰り返すのでしょうが、今年の秋の花芽を期待しつつがんばります。
相も変わらず携帯の映像で良く判らないでしょうがご勘弁を。
壊れかけていた階段も、きれいに整備され、本殿も山の上に移転されていました。
