Windows7でAcrobat 9を使ってみた。
今回は、Acrobat 9 Standard を使ってみました。
HPに下記の記載がありました。
Q. Adobe Acrobat 9およびAdobe Reader 9はWindows 7に対応していますか?
A. はい。Acrobat 9およびAdobe Reader 9はWindows 7に対応しています。アドビはWindows 7上でAcrobat 9およびAdobe Reader 9の動作検証を行い、これらのソリューションの品質と性能がアドビの求める高い基準に達していると判断しました。旧バージョンのAcrobatおよびAdobe ReaderもWindows 7で実行が可能な場合はありますが、アドビはWindows 7で実行するAcrobat 8、Adobe Reader 8、またはそれら以前のバージョンをサポートせず、またこれらの旧バージョンに対してWindows 7に対応するためのアップデートを提供する予定はありません。ゴールドサポートプログラムまたはプラチナサポートプログラムを契約している企業のお客様は、Windows 7に移行するための計画や方法について、カスタマーサポートにお問い合わせください。最新の製品サポート情報は、www.adobe.com/jp/supportをご覧ください。
記載に通り、問題なく起動し使用できました。
日ごろPDFのデータを作成することが多いと思いますが、PDFと言えばやっぱり「Adobe」ですよね。
Adobe PDFは、オリジナル文書の体裁をに保持ながら、ファイルをすばやく配信できます。
また、どのようなパソコン環境でも確実に表示、印刷することができるはずですよね。
様々な提出書類には便利です。
また、PDFのデータをまとめることができるのは、管理する際も便利かと思います。
「Adobe PDFファイルを、レイアウトやフォント、フォーマット、表などを維持したままMicrosoft Word文書として保存し、コンテンツをスムーズに再利用できます。」
っとHPに記載してあったので、試したんですが
JW-CADのデータをWordで書き出したところ、ほとんどが画像扱いになっていて編集はできませんでした^^;
目的がWordでの編集ではないので、問題はないですけどね。
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