蜘蛛の糸
『蜘蛛の糸』(くものいと)は芥川龍之介が1918年(大正7年)に発表した小説で、教科書に載っていたので読んだ人も
多いだろう。
あらすじは、悪い事をして地獄に落ちた大悪人だが、生きている時に、その悪人は一度だけいい事をしている。
神様がその一度だけいい事をしている時の悪人を見ていた。
悪人の一度だけのいい事とは、蜘蛛を助けたところだ。
だから、神様は、蜘蛛の糸で助けようとするが・・・
熊本のタレント うんばば中尾 は、今謹慎中
以前は、熊本のTVに毎日出ていた彼だったが、酒を飲み酔っぱらい運転をして、警察に捕まってからは、3年ぐらい
TVに出ていない。もちろん誰が酒気帯び運転しても絶対悪い。でも、もう許してあげていいんじゃない。
ばってん荒川が生きていれば、うんばば中尾を助けて上げれたかもしれないけど・・・
うんばば中尾 がやったいい事は、各県のリポ?トが途中に入るような全国放送中のFM放送の時に、おおげさに
言うと 蔑ろにされていた熊本のだったので、全国を仕切る司会者に、対して
あんた熊本嫌いだろう。熊本なめんなよー とシャウトした事。
(地方から全国放送のメインキャスタ?に文句言う奴、彼以外で見たこと無い。)
後に彼は、その司会者(姉御的)に面白いと気に入られ、FMの全国放送に たびたび ゲスト出演していたし、熊本
から、その姉御的司会者を呼んでFMラジオの全国放送をやった事。(面白かった。)
山鹿に住んでいる、ラジオ村の村長さん うんばば中尾 助けてくれないですか?
垂水謙治